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皆さまが聴こえの治療を始めやすいようサポートをいたします。

聴こえのひろばへようこそ

補聴器を装用しても聴きづらくなった。補聴器があわず装用を止めてしまったなどのご経験をお持ちですか。難聴は、徐々に聴力が低下していくことが多いといわれています。

難聴.jp 聴こえのひろばは、難聴でお困りの方や補聴器に不便さを感じている皆さまに、人工内耳の聴こえのしくみや装用についての基本的な情報を正確にご理解いただくために作成いたしました。

皆さまが聴こえの治療を始めやすいようサポートをいたします。

A richer bimodal hearing experience

人工内耳で広がる日常

ご家族やご友人とのおしゃべりを楽しんだり、電話をお使いになる方もいらっしゃいます。装用者さまの日常をご紹介します。

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装用者さまの声

装用者さまの声

初めて音入れしたのが平成24年(当時75歳)でした。スイッチが入ると高音のキーン、キーン。「何か聞こえますか?」先生の声が遠くから小さい声で宇宙人が話しているように思いました。我慢、頑張る、努力ですよと初めに先生から励まされ、思いきって手術を受けた喜びを実感、涙が出ました。現在観光バスの添乗員、自分で乗用車の運転、フラダンス、カラオケに挑戦、視野を広めています。辛いこともたくさんあります。サウンドプロセッサに出会い人生が変わりました。

佐藤アツ子様

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これって難聴なの?
聴こえのセルフチェック

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